タグ別アーカイブ: リードヴォー

【GAMIN】Today’s オススメの一皿 / vol.365

恵比寿本店「オー・ギャマン・ド・トキオ」から
本日オススメする一皿は

"リードヴォーのムニエルにフランス産キノコのソテー"

『リードヴォー』「仔牛の胸腺の肉」の事です。
この胸腺は、仔牛がお乳を飲む際に使う器官なので
大人になると無くなってしまう大変希少な部位です。
日本では仔牛はあまり流通していないので
フランス産のリードヴォーを取り寄せました。
リードヴォーは鶏肉のような食感とフワッとした肉質が特徴のお肉。
フランスで取れた五種類のキノコを合わせてお出しします。
この時期にしか食べられない食材を是非お楽しみ下さいませ。

23日(日)以降は比較的スムーズにお席のご案内ができますので
人気のカウンター席も、まだお取りできます。

 

 

ギャマン ☎︎ 03−3444−4991

【GAMIN】Today’s オススメの一皿 / vol.361

恵比寿本店「オー・ギャマン・ド・トキオ」
オススメのお料理をご紹介します。

「リードヴォーと里芋 トリュフのホイル焼き」

 

 

ホイルの中に包み込んだ「リードヴォー/ 仔牛の胸腺肉」を鉄板の上で温め、
忍ばせた鶏だしソースの煮こごりを溶かし仕上げた一皿。

仔牛が乳を飲むための器官「胸腺」は大人になるにつれ、なくなってしまう
とっても希少な部位を使用した料理になります。

希少部位「リードヴォー」をムニエルにし、里芋・トリュフと一緒に。

ホイルを開けた瞬間拡がるトリュフの香り、
そして しっとり仕上がったリードヴォーは格別の味わいです*
ワインとのマリアージュ是非お楽しみください。

ー 今月16(日)・19日 (水) 以降ご用意可能なお席もございます ー
お気軽に店舗へお問い合わせください。

   ギャマン ☎︎ 03−3444−4991

【GAMIN】Today’s オススメの一皿 / vol.187

恵比寿本店「オー・ギャマン・ド・トキオ」
本日のオススメの一皿はメインから
"リードヴォーとフランス産キノコのソテー、キノコクリームソース"

秋と言えばフレンチ!と言われるように
ジビエやキノコなど、沢山の食材が旬を迎えます。
今回はクラシックなフランス料理の一皿を。

リードヴォーとは仔牛のみにある胸腺のお肉で
大きくなるにつれて無くなってしまう大変希少なお肉です。
口の中に広がるトロっとした食感とミルキーな味わいが特徴です。
大ぶりのリードヴォーを
バターで表面をこんがりと香り高く焼き上げ
中はふんわりと仕上げます。

フランスの高級キノコ、ジロール茸とトランペットを合わせます。
エシャロット、ニンニクとソテーしたキノコで作った
キノコクリームソースでお召し上がり頂きます。

今月は、フレンチらしいメインディッシュが沢山登場。
鹿、鴨、自家製のソーセージなどなど!
この時期にしか楽しめないお料理ですので
是非お早めにお召し上がり下さいませ!!

本日も、お陰様で満席のご予約を頂戴しております。
休み明けの金曜日、土曜日は、まだお席のご案内が可能です!
皆様のご来店を心よりお待ちしております。

 

ギャマン ☎︎ 03ー3444−4991

【GAMIN】丁寧に仕込みます

恵比寿本店「オー・ギャマン・ド・トキオ」では
当日お客様にお出しする料理の仕込みをその日に行います。

今月もすでに1/3が過ぎ去り冬の足音も聞こえてきそうです。
当店のメニューも、旬の食材を使った料理や
季節の料理が続々と登場しております!

本日は、メインに合わせるソースや付け合わせの仕込みをご紹介!

メインの鹿に合わせている
"山ぶどうのソース"
山形県産の山ぶどうを
赤ワインやビネガーと一緒に炊き上げ
山ぶどうのエキスをしっかりと含んだ
甘酸っぱいソースを作ります。

"キノコクリームソース"
フランスから入荷した
「ジロール茸(黄)」と
「トランペット(黒)」
仔牛の胸腺リードヴォーと合わせてキノコクリームソースに☆


"カスレ"
この時期お馴染みのアツアツのメニューです。
自家製ソーセージと合わせてお召し上がり下さいませ。

 

本日ご紹介したお料理は後日
「Today’s オススメの一皿」でご紹介しますのでお楽しみに☆

お陰様で本日も満席のご予約を頂戴しておりますが
遅めの時間帯にはお席が空くことが予想されます。
お仕事で遅い時間にか食事に出られない方や
帰りがけに軽く一杯のお立ち寄りなど
是非お気軽にご来店下さいませ!
皆様のご来店を心よりお待ちしております。

 

ギャマン ☎︎ 03ー3444−4991

【GAMIN】Today’s オススメの一皿 / vol.98

恵比寿本店「オー・ギャマン・ド・トキオ」
今週、最初にオススメする一皿は
"フランス産ジロール茸とリードヴォーのムニエル"

リードヴォーは、仔牛の胸腺のお肉のことで
これは成長するにつれて失われてしまう貴重なお肉なのです。
僅かにミルクの香りを含み、濃密でありながら上品な脂をたたえます。

そんなリードヴォーに、ジロール茸を合わせました。
ジロール茸は、杏のような甘酸っぱい香りがするキノコで
和名では「杏茸」と呼ばれています。
ポルチーニ茸、モリーユ茸と並び
欧州三大キノコと言われる
フランス料理には欠かせない今が旬な、夏のキノコ。

リードヴォーは表面をカリカリに、中はふんわりと焼き上げ、
ソテーしたジロール、インゲンと共にお召し上がり頂きます。
ジロールの出汁で作ったクリームソースをかけて贅沢な一皿に☆

今週で6月も終わり。
今週は若干ではございますが、お席のご用意が可能でございます。
是非お気軽にお問い合わせ下さいませ☆
毎日"一食入魂"で皆様をおもてなし致します!

 

ギャマン ☎︎ 03−3444−4991